公衆電話の設置台数の推移 データ&グラフ

 

最新のデータとグラフはこちらをご覧ください

 

公衆電話(電電公社・NTT・NTT東西の設置分のみ)の設置台数のデータです。総務省の情報通信白書やNTTの広報資料から調査しました。

公衆電話の設置数の推移のグラフ

 

~ 昭和 ~

43年度(1968) 364,000台

44  (1969) 404,000

45  (1970) 450,000  昭和45年 1月 3分間10円に

46  (1971) 507,937

47  (1972) 548,150  昭和47年12月 黄電話の登場

48  (1973) 595,522

49  (1974) 634,421

50  (1975) 675,714

51  (1976) 724,012

52  (1977) 770,815

53  (1978) 811,499

54  (1979) 850,211

55  (1980) 881,592

56  (1981) 913,924

57  (1982) 928,255  昭和57年12月 磁気カード公衆電話

58  (1983) 931,412

59  (1984) 934,903  ★設置台数のピーク(934,903台)

60  (1985) 909,570  昭和60年 4月 日本電信電話株式会社設立

61  (1986) 834,107

62  (1987) 828,200

63  (1988) 827,167

 

~ 平成 ~

元年度(1989) 828,977  平成 2年 3月 ディジタル公衆電話の登場

02  (1990) 832,010

03  (1991) 830,199

04  (1992) 826,277

05  (1993) 820,131  平成 5年10月 90秒間10円に

06  (1994) 800,772  平成 6年 4月 1分間10円に

07  (1995) 799,306

08  (1996) 793,870

09  (1997) 777,200

10  (1998) 753,871  平成11年 3月 ICカード公衆電話の登場

11  (1999) 735,812  平成11年 7月 NTT東西設立

12  (2000) 707,233

13  (2001) 680,635

14  (2002) 584,162

15  (2003) 503,135

16  (2004) 442,302

17  (2005) 393,066  平成18年 3月 ICカード公衆電話の終了

18  (2006) 360,819

19  (2007) 329,301

20  (2008) 307,187

21  (2009) 283,161

22  (2010) 252,775

23  (2011) 231,038

24  (2012) 210,448

25  (2013) 195,514

26  (2014) 183,655  平成26年 4月 57.5秒間10円に

 

にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 50代サラリーマンへ