公衆電話の設置数の推移 データ&グラフ(2015年3月)

公衆電話(電電公社・NTT・NTT東西の設置分のみ)の設置数のデータです。総務省の情報通信白書やNTTの広報資料から調査しました。

公衆電話の設置数の推移のグラフ

 

~昭和~

43年度(1968) 364,000台
44  (1969) 404,000
45  (1970) 450,000  昭和45年 1月 3分間10円に
46  (1971) 507,937
47  (1972) 548,150  昭和47年12月 黄電話の登場
48  (1973) 595,522
49  (1974) 634,421
50  (1975) 675,714
51  (1976) 724,012
52  (1977) 770,815
53  (1978) 811,499
54  (1979) 850,211
55  (1980) 881,592
56  (1981) 913,924
57  (1982) 928,255  昭和57年12月 磁気カード公衆電話
58  (1983) 931,412
59  (1984) 934,903  ★設置台数のピーク(934,903台)
60  (1985) 909,570  昭和60年 4月 日本電信電話株式会社設立
61  (1986) 834,107
62  (1987) 828,200
63  (1988) 827,167

 

~平成~

元年度(1989) 828,977  平成 2年 3月 ディジタル公衆電話の登場
02  (1990) 832,010
03  (1991) 830,199
04  (1992) 826,277
05  (1993) 820,131  平成 5年10月 90秒間10円に
06  (1994) 800,772  平成 6年 4月 1分間10円に
07  (1995) 799,306
08  (1996) 793,870
09  (1997) 777,200
10  (1998) 753,871  平成11年 3月 ICカード公衆電話の登場
11  (1999) 735,812  平成11年 7月 NTT東西設立
12  (2000) 707,233
13  (2001) 680,635
14  (2002) 584,162
15  (2003) 503,135
16  (2004) 442,302
17  (2005) 393,066  平成18年 3月 ICカード公衆電話の終了
18  (2006) 360,819
19  (2007) 329,301
20  (2008) 307,187
21  (2009) 283,161
22  (2010) 252,775
23  (2011) 231,038
24  (2012) 210,448
25  (2013) 195,514
26  (2014) 183,655  平成26年 4月 57.5秒間10円に